ポルシェがわが家にやってきた

ポルシェパナメーラファンです。現在夫が購入したパナメーラターボに乗っていますが、将来自分のお金でパナメーラを購入することを目指し日々記事をつづっています。

ポルシェパナメーラの魅力は?〜納車まであと1週間のつぶやき〜

ディーラーから、

パナメーラ到着の連絡がまだない。

納車は1週間後の10月12日だが、

無事に届いてるんだろうか…。

 

まさか、途中で事故に巻き込まれたとか、

届いたら色が違っていたとか、、、

気になって仕方ない(爆)

 

さてポルシェパナメーラは、

車格的にメルセデス・ベンツSクラスと比較されることが多い。

 

メルセデス・ベンツSクラスといえば、

ラグジュアリーセダンの先駆け的な車。

 

「インテリジェントドライブ」

「究極の快適性」

「徹底した効率向上」

をコンセプトに2013年に登場した。

 

先代の累計販売台数は、世界で30万台を突破したそうだ。

 

一方のパナメーラは…と思い、

パンフレットをひっぱりだしてみた。

(なぜか前の型のパンフレットしかなかった)

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1ページ目をひらくと、

パナメーラのコンセプトが書かれている。

 

"Day and Dream"

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え、そんなコンセプトだったの!

 

そしてそこには加えてこう書かれていた。

 

相反する要素を

より高い次元で融合させる、

ポルシェ不変のコンセプトに貫かれた一台、パナメーラ。

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そうだ、

パナメーラの凄さは、

「実用性」と「走りの楽しさ」

「効率性」と「パワー」

「ダイナミックさ」と「ラグジュアリー」

といった相反する要素を、

どちらも満たしているところだと思う。

 

そここそが、

大きな魅力なのだ。

 

とふと、こんなブログ記事を教えてもらった。

minkara.carview.co.jp

 

読んでみると、

メルセデス・ベンツ新型Sクラスを運転して感じたことと、

ポルシェ・パナメーラターボとの違いが少し書かれていた。

 

走りを目的としたポルシェと比較するのは間違っているのでしょうが、パナメーラターボだと、右に左にとカーブの続く生駒山スカイラインを走っても、とても快適で楽しいドライビングが楽しめます。

 

あらためて、パナメーラってすごい。

 

まぁ、なにがいい悪いではなくて、

自分にあった一台を選ぶことが大事なのだが。

 

 

ということで、

納車日まであと1週間!( ゚∀゚)・∵.